【ハナタカ】ガムでインフルエンザの予防に?爪をもむと手足が温まる?

マスクの女性

2018年2月15日放送の「日本人の3割しか知らないこと
くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」。

インフルエンザの予防方法や
手足を温める方法を紹介!

スポンサードリンク

インフルエンザの予防に

ガムをかむだけで
インフルエンザの対策になるといいます。

ガムを噛むと唾液の量が増えるため、
インフルエンザ予防になります。

池袋大谷クリニックの大谷義夫院長によると、
唾液にはウイルスを除去する成分が多い。

そのためインフルエンザの予防にいいと
考えられています。

ガムの他にも、のど飴も唾液の分泌をうながし
効果的。



手足を温める方法

爪をもむだけで手が温まるといいます。

指一本一本を爪を挟みながら痛いぐらいもむと、
指先まで冷え切っていた手が
爪をもみ始めると徐々に温度が上がり
手全体が温かくなりました。

スポンサードリンク

池袋大谷クリニックの大谷義夫院長によると、
爪には毛細血管が集まっており、
刺激することによって血流がよくなり
冷えが解消されるとのこと。

足の指も毛細血管が集まっているので
冷え性の方も寝る前に
足の指、足の爪をもむ事によって
血流がよくなるので
冷え性の改善になるとのことです。






【ハナタカ】煮詰まったコーヒーを美味しくする方法や焦げた鍋をきれいにする方法

スポンサードリンク

コメントを残す

このページの先頭へ