【ヒルナンデス/東海道五十三次】四日市のうみてらすや三重うまし国横丁の伊勢うどん

東海道五十三次

2018年3月23日放送の「ヒルナンデス 」の
「東海道 レッツ 五十三次 新名物探し」

四日市のうみてらすや三重うまし国横丁などの紹介!

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東海道レッツ五十三次

江戸時代、日本橋から京都三条大橋を結んだ東海道。

その53の宿場では、数々の名物が生み出されていきました

どんなグルメやスポットがあるのか?

ニッチェとたんぽぽがガチで今の東海道を旅する企画!

先回は桑名宿に到着し三重県四日市のひもの食堂などへ↓
【ヒルナンデス】東海道五十三次!三重県四日市のひもの食堂

四日市はニッチェ近藤くみこさんの出身地。

四日市市のおすすめスポットはうみてらす。

夕焼け空の中を一行は走り、
四日市港ポートビルに到着。

ここは高さが100mで、
ここの14階にうみてらすはあります。

しかし、入場には300円が必要で
一行は夕食のために諦めることに。

展望室からの夜景では壮大な地上90mからの
大パノラマで四日市コンビナートなどが
鑑賞できます。

日本夜景遺産にも認定されている
超絶景スポット。

6時を過ぎたところで43番目の宿場
四日市市に到着。

四日市市の名前は4の付く日に
市が開かれた事が
名前の由来となっていて、
東海道がそのままアーケードと
なっています。

その中の三重うまし国横丁では
「志摩ロイヤルポークの四日市トンテキ」や、
あっぱっぱ貝の入った「四日市萬古焼き土鍋ご飯」
などが話題ですが、3人は
伊勢うどん、伊勢津唐揚げ、みたらし団子を注文。

伊勢うどんは麺が柔らかく、
甘辛いタレと混ぜて食べると
ふわふわの甘辛に。

伊勢につく頃には疲れているため
咀嚼しないでいいように
柔らかになっているのだそうです。




そして、夢菓子工房ことよのみたらし団子は
香ばしい味で甘みが少なく大人の味に。

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