【ヒルナンデス】花粉症対策最新家電!加湿空気清浄機や掃除機

家電

2018年4月12日放送の「ヒルナンデス」の
大ヨコヤマショッピングは
新生活そろえたい春家電を学ぶ。

ヨドバシカメラで花粉症撃退!超最新家電探し!

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最新家電

【ロティサリーグリル&スモーク(パナソニック)】

2017年に家電で1番ヒットした家電。

ローストビーフや焼き豚など
捕獲的な肉料理が簡単にできます。

塊肉を360度、
回転しながら焼く事ができ、
柔らかくジューシーに。

食パンは一度に4枚焼けます。

手間のかかる燻製も簡単にでき、
お手入れも簡単。




【カドー STEM 620】

超音波式のスタイリッシュな加湿器。

細かいミストが高さ2メートル以上まで上がり
部屋中をくまなく加湿できます。 




【加湿空気清浄機 プラズマクラスター ホワイト KI-HP100(シャープ)】

めんどうなフィルター掃除を自動でしてくれる
加湿空気清浄機。
ダストボックスのホコリ捨ては半年に1回。

フィルターの交換も5~7年でよく、
丈夫になっています。



【次亜塩素酸 空間除菌脱臭機 ジアイーノ(パナソニック)】

次亜塩素酸で空気を洗う機械。

充満したカレーの匂いも、
およそ30秒で消えます。

プールの除菌などに使われる次亜塩素酸は
有機物を素早く分解し、脱臭に高い効果があるとのこと。



【 LEDシーリングライト一体型空気清浄機F P-AT3(シャープ)】

空気清浄機の置き場所に困るという方におすすめ。

これは業界初の天井照明と空気清浄機が一体となっています。

照明もしつつ、
照明の隙間から空気を吸ってフィルターできれいにして
脇から出してくれます。


【PUREi9(エレクトロラックス)】

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花粉症対策には掃除機も大切。

PUREi9は前方にカメラがついているロボット掃除機。

カメラがレーダーと共に部屋を見回して
真っ暗な部屋でも床にある障害物を
3Dで認識します。

いままでの多くのロボット掃除機は
障害物にぶつかることが多く
床にあるものを片付けなければいけなかったのですが
その手間がなくなります。



【キャニスター型コードレスクリーナー VC-NXS1(東芝)】

ヘッドが自走式で、
手元の負担を軽減してくれます。

掃除が終わったら掃除機を
ダストステーションにセットすると
自動的に掃除機内のゴミを
ダストステーションのゴミ箱に移してくれます。

ゴミは圧縮されるので
1月に1回捨てればいいとのこと。


【ラクティブエア EC-AR2S(シャープ)】

スティック型の充電式掃除機。

パイプの部分が航空機の機体などにも使われる
ドライカーボンで、重さは1.5キロ。
従来のタイプの約半分。

ヘッドを外すとブラシ付きのヘッドになり
高いところなどを掃除できます。


【Dyson Cyclone V10 コードレスクリーナー(ダイソン)】

V8がフルモデルチェンジして
V10になりました。

以前より吸う力が強くなっています。


【レイコップ RS2】

発売してから大ヒット中の布団掃除機。

布団を叩き、ゴミを浮き上がらせ吸引。
さらにUVライトを当てて除菌してくれます。




【ふとんコンディショナーレイコップ futocon 】

レイコップが世界初!
ふとんコンディショナーを開発。

ふとんコンディショナーの機能とは
センサーで感知して送風し
温度をコントロールし、
快適な睡眠をサポートしてくれます。

ふわふわの秘密はエアマットで
体圧分散・高反発・通気性に優れています。

寝る時間には温度が下がり、
起きる時間には温度が上がって
快適に起床できます。


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