【ヒルナンデス】人気カフェ6店のコーヒーの味の違い!タリーズ、ドトール、上島珈琲ほか

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コーヒー

2018年5月10日放送の「ヒルナンデス」の
「大ヨコヤマビバレッジ」。

コーヒーのド素人・関ジャニ∞横山さんが
イチから学ぶおしゃれカフェオレ作り!

ここでは人気カフェ6店のコーヒーの
味の違いを紹介!

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人気カフェ6店のコーヒーの味の違い

【タリーズコーヒー】

店舗数約700で、47都道府県全てにある
シェア代4位のタリーズコーヒー

アイスコーヒーShortサイズ(320円税込み)

「ハニーウォルナッツドーナツ」を
一緒に食べるのがおすすめ。




【上島珈琲店】

大人のコーヒー店がコンセプトで
店舗数が115店。

”アイスコーヒーMサイズ”(400円税込)

ダークチョコレートのような深い苦味ですが、
後からすっきりとした酸味で甘さも感じる商品。

「厚切りベーコンのクラブハウスサンド」を
一緒に食べるのがおすすめ。



【ドトールコーヒーショップ】
店舗数1130店舗、海外に進出しシェアが
全国第2位の「ドトールコーヒーショップ」

「アイスコーヒーSサイズ」(220円税込)

ドトールのアイスコーヒーは、
直火焙煎ならではの香ばしさと甘い飲み口。

”DOUTOR”とは、ポルトガル語で医者・博士。
ドーターと誤読される事が多く、
後の”O”を黄色にして強調しています。

「レモンのミルクレープ」がおすすめの組み合わせ。


【サンマルクカフェ】
サンマルクカフェは店舗数420
焼き立てパンが食べられるのが特徴。

「アイスコーヒーSサイズ」(216円税込)

まろやかな苦味、甘い香りとコク、
キレのある後味が特徴。

「チョコクロ」がおすすめの組み合わせ。



【カフェ・ベローチェ】
瑞々しい果実のような後味が特徴。

「たっぷりレタスのハムサンド」が
おすすめの組み合わせ



【エクセルシオール カフェ】
深煎りならではの香り。

「パウンドケーキ レモン」が
おすすめの組み合わせ

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