【教えてもらう前と後】水島弘史の唐揚げのレシピ!冷たい油で調理

から揚げ

2018年5月22日放送の「教えてもらう前と後」。

水島弘史先生の冷たい油で調理する
唐揚げのレシピの紹介!

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水島流!から揚げの作り方

「唐揚げ」をよりおいしく食べる方法は
冷たい油から揚げることだと
水島弘史先生はいいます。

番組では分量などは出ませんでしたが
違う番組で放映されていた内容を
紹介します。

水島流から揚げ

【水島流!から揚げのレシピ】

『材料』(2人前)
鶏もも肉→ 200g

しょうゆ→ 5g
塩→ 1g
砂糖→ 4g
日本酒→ 8g

おろしショウガ→ 10g
おろしニンニク→ 4g
コショウ→ 少々

片栗粉→ 15g
溶き卵→ 15g

打ち粉の片栗粉→ 適量

サラダ油→ 適量


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『作り方』
1.鶏肉は食べやすい一口大の大きさに切って
ボウルに入れ、下味をつける

味→香り→香りの順に下味をつけ15分置く。

味→しょうゆ、塩、砂糖、酒
香り→ショウガ、ニンニク、コショウ
衣→卵、片栗粉
の順に下味をつける。
※分けながら加えることででしっかり味がなじむ

2.①の鶏の一つ一つの表面に片栗粉をつける

3.フライパンに底一面になるくらいのサラダ油を引いて
②の鶏肉を入れる

さらに上から鶏肉の高さのヒタヒタ弱まで
サラダ油を回しかける

水島流から揚げ

4.火をつけて弱火で5分あげ、
その後裏返して3分あげる。

※肉のタンパク質は65℃を超えると
急激に収縮する性質持っており、
徐々に温度を上げることで収縮を抑えられる。

※この時点では、から揚げの表面には、
ほぼ色はついていない状態

5.最後に強火にして油を熱し、鶏肉を戻し、
転がしながら色がつくまで(30秒ぐらい)
揚げ焼きにし、色が付いたらOK!

7.⑥にサラダ菜をひき、鶏肉をのせて、
レモンを添えたらできあがり!

※表面サクッと中身はジューシーな
おいしいから揚げに!








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