【ハナタカ】ご飯を炊く時氷を入れるとモチモチに!たまごかけご飯にむいた卵とは?

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お米

2018年5月24日放送の「日本人の3割しか知らないこと
くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」

ご飯を炊く時モチモチになる方法や
たまごかけご飯にむいた卵などを紹介!

ご飯を炊く時、氷を入れると
モチモチになるとのこと。

研いだ後、水を入れる前に
2つ程の氷を入れてから分量の水を入れて
炊くだけ。

冷たくすると沸騰するまで時間がかかり
お米に含まれる水分量が増え
米のモチモチ感が出るとのこと。

納豆を食べる時は先にかき混ぜて
後からタレを入れたほうがよい。

納豆の表面には菌膜があり、
そこにうま味成分のアミノ酸
が多く含まれています。

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タレをかけるとアミノ酸が流されてしまうが、
菌膜がついた状態でかき混ぜると
アミノ酸が均一に広がり、空気が含まれ
ふっくらとした食感に。
それにより納豆の味が引き立つのだとのこと。

また、納豆を開ける時、
フィルムをスライドさせると納豆がくっつかない。

たまごかけご飯には小さいたまごの方がよい。

たまごは大小に関わらず
中の黄身のサイズはほぼ同じなので、
小さいたまごの方が白身が少なく
濃度が濃い。






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