【ZIP】仕事に役立つアプリ!スリープサイクル、はるかがみ、Calmほか

スマホで写真

2018年5月30日放送の「ZIP」の「ハテナビ」。
仕事に役立つ業界アプリの紹介!

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今や生活に欠かせないものとなった
スマホのアプリ。

色々な職業の人に仕事の役立ってる
アプリを教えてもらいました。

鏡アプリ「はるかがみ」

この春から営業職として働き始めた
20代の男性が最も気にしているというのが
身だしなみ。

毎日使うのは鏡アプリ「はるかがみ」で、
出勤前や営業に出る時など、
いつ何時も顔のチェックを怠らないとのこと。


腕立て伏せアプリ「RnutasticPushUps」

お母さんと銀座に来ていた
19歳男性の職業は消防士。

重たい機材を背負って
危険な災害現場で働くので体力づくりが不可欠。


腕立て伏せに便利なアプリRuntastic Push-Ups

「Runtastic Push-Ups(プッシュアップス)」は
腕立て伏せにつかうアプリで、
顔が近づくとカウントしてくれます。


飛行機の座席確認ができる「SeatGuru」

旅行会社で働く20代女性は
添乗員として旅行に同行することが
多いとのこと。

そんな彼女の業界アプリは「SeatGuru(シートグル)」

航空会社と便と日にちを入れると
事前に座席の配列を調べることが
できるとのこと。

飛行機の機種によって
座席の配列が違うため、
座席の配列やトイレの位置、
CAさんの場所など簡単に調べられます。

これはプレイベートでも役立ちそうです。


自然音でリラックスするアプリ「Calm」

IT系の会社を経営している
20代男性の業界アプリは「Calm」

雨の音や浜辺の音
雨が葉に当たる音や浜辺の音や焚火など、
様々な自然の音でリラックスできるアプリ。



太陽の位置がわかるアプリ「Sun Seeker」

さらにオフィスでも調査。

カメラマンの20代女性が使っているアプリは
「Sun Seeker(サンシーカー)」

太陽の動きを把握できるアプリだという。

カメラで写した実際の形式に
その日の太陽の動きを表示させるアプリ。

撮影で逆光になるのを防ぐのに
役立つとのことです。


風の向きがわかるアプリ「WINDY」

ダイビングのインストラクターが
使っているのが日本全国の
風の向きと強さを分かりやすく
表示してくれるアプリ。

10日先の予報も細かく出してくれます。

この男性は、沖縄県久米島で働く
ダイビングのインストラクターだった。

他にも使っているのが「潮汐なび」

各地の潮の満ち引きの時間と高さを
知ることができます。



船の位置を確認できる「FindShip」

船乗りの女性が使っているのが
海上の船の動きをリアルタイムで表示させるアプリ。

両親や友だちに生存確認のために
使ってもらっていたとのこと。



睡眠と目覚ましのアプリ「SleepCycle」

川島海荷さんが使っているアプリが
「SleepCycle(スリープサイクル)」。

睡眠サイクルをキャッチして
起きやすい浅い時間にアラームを
かけてくれます。

このアプリを使ってからは一度も
寝坊していないんだそうですよ!

いびきも録音してくれます。

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