【あさイチ】雨に適した靴下の素材とは?便利な傘!濡れない歩き方も

靴下

2018年6月12日放送の「あさイチ」は
クイズとくもり 梅雨のジメジメを吹き飛ばせ!
目からウロコの湿気対策

ここでは雨にぬれても快適な靴下などの紹介!

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雨にぬれても快適な靴下

雨の中を歩くとぬれてしまう靴。

足元がぬれにくい歩き方を
専門家が伝授します。

さらに、靴下が雨でぬれると
不快ですよね。

そこで、雨の日に最適な靴下の素材を
徹底検証。

素材はポリエステル、ウール、綿など
がありますが、ぬれても不快に感じにくい
靴下の素材は「ウール」。

ウールは湿度を吸ったり吐いたりする力が
非常に強い。

また、水分を閉じ込めて生地の表面を
さらさらに保ってくれるので
肌触りがさらっとしていて
ベタベタしにくい。

ウールというと厚手のものを想像しますが
最近では、各メーカーから薄手のウールの
靴下が開発され、販売されています。

便利な傘

【ウォーターバリア】

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水をかけてもしっかりはじく傘。
雫も残らない。

蓮の花をヒントにして考えられました。

水滴と傘の間に空気層を作ることで
水滴が滑りおちます。




【Carry saKASA】

逆にしまる傘で、傘を閉じたときに、
濡れている面が内側に閉じます。

周りが濡れないため便利。



足元がぬれにくい歩き方

・大股でゆっくり
・大股で速く
・小股で速く

この中で最も足元がぬれにくい歩き方は
「小股で速く歩く」。

歩き方と靴の関係を研究して25年、
新潟医療福祉大学教授の阿部薫さんによると、
小股で歩くほうが足元がぬれにくい。

大股で歩くと、足を後ろに強く蹴らないと
前に足が出せないため、地
面の雨水を跳ね上げてしまい、
足元がぬれやすくなります。



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