【沸騰ワード10】唐辛子愛の森崎ウィンが蒙古タンメン中本の新メニュー開発!

唐辛子

2018年6月22日放送の「沸騰ワード10

唐辛子にとりつかれた森崎ウィンさんの
蒙古タンメン中本新メニュー開発について紹介!

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唐辛子にとりつかれた森崎ウィン

これまで番組では、
様々なものに取り憑かれた芸能人を調査。

スピルバーグ監督の「レディ・プレイヤー1」
にも出演するハリウッド俳優の
森崎ウィンさんに密着。

訪れたのは「蒙古タンメン中本」。

ミャンマー出身の森崎さんによると
ミャンマーの一般家庭には
大量の唐辛子が置いてあり、
激辛には慣れているとのこと。

森崎さんは店で一番辛い
「北極ラーメン」を2倍の辛さで注文。

さらに追加で唐辛子を投入して
食べていたのでした。

ごはんにも唐辛子をかけて食べています。

唐辛子に取り憑かれている森崎さん。

翌日、森崎さんと高田馬場で待ち合わせ。

森崎さんが通いつめているという
ミャンマー料理店「ヤンゴン 」へ。

森崎さんが頼むのは激辛ミャンマー風野菜煮。

辛さが足りないと途中で
いつも持参のマイ唐辛子を追加したのでした。

密着3日目、森崎さんは
ミャンマーと中本を合体させた
ラーメンを作るのが夢だとのこと。

森崎さんの夢を叶えるため、
中本の白根誠社長を訪ねます。

「海外進出を狙っている」と話す
白根社長。

「本当にいいものができるなら
店頭で限定で出してもいい」ということで
中本の林健治さんに弟子入りして
ラーメンを作ることに。

1度目のメニューは「美味しいけど
これは中本じゃなくてミャンマー料理」と
林さんはいいます。

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新メニュー作り2日目、
林さんは具材に肉を入れることを提案。

使うのは中本定番の豚バラ肉。

全体に火が通ったところで、
ミャンマーでも定番野菜の玉ねぎを加える。

ボタンエビと特製のミャンマースパイス、
中本特製唐辛子、ミャンマー産の唐辛子と
ココナッツミルクを投入し、スープが完成。

ラーメンを完成させ、試食会。
その名も「中本WIN」

辛さレベルは驚異の30辛。

試食した白根社長は「強烈に辛いけど
コクとうま味が出ている」と評価。

しかし、原価の高さを指摘。

森崎さんのラーメンは店に並ぶのか。

白根社長は、メニューへの採用を
決定したのでした。






蒙古タンメン中本さんの味を
おうちでも↓

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