【ごごナマ】紫外線対策!日焼け止めクリームの選び方や塗り方!ピカ子&友利新

女性、美容、化粧

2018年7月4日放送の「ごごナマ」は
夏のシミ・毛穴対策 ピカ子&友利が徹底解説!

ここでは日焼け止めクリームの選び方や
塗り方の紹介!

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シミの原因は紫外線

シミの最大の原因は紫外線。

年をとると新陳代謝が悪くなり
普通はメラニン色素を排出してくれるが、
停滞してシミとなってしまいます。

紫外線から肌を守るために
欠かせないのが、UVケア。

日焼け止めクリームを正しく使えば、
UVケアに大変有効です。

日焼け止めの素朴な疑問

①選び方

日焼け止めはスプレータイプ、乳液タイプ、
クリームタイプなどいろいろあります。

ピカ子さんによると
紫外線から守りたい人は
クリームタイプを使ったほうが良い。

クリームタイプで
しっかり塗ったほうが
紫外線から守れるとのこと。

紫外線にはA波・B波があり、
A波は波長が長く奥の方まで届く。
そのためシワ・たるみができやすく
なります。

B波は波長が短く表皮に伝わります。

そのため日焼け・シミができやすくなります。

日焼け止めに含まれている
SPFはB波をブロックし、
PAはA波をブロックする。

SPFの数字は強さではなく
もつ時間を表しています。

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なので長時間外出の時は数値高め、
近所への買い物など短い外出は
数値低めのものを選んだほうが良い。



②塗り方

きれいに塗る方法をピカ子さんが実践。

きれいに塗るために必要なアイテムは
スポンジ。

スポンジにクリームを付けて目の周りなどを
パッティングしながら塗る。

パッティング品が塗ると同じような
暑さでぬれます。

また、目の周りのCゾーンといわれる部分は
一番シミができやすいので2重に重ね塗ります。

耳・首・鼻の下なども
塗り忘れのないようにします。



③メイク後の塗り直し

メイク後はスプレータイプを使うのがいい。

メイクがよれてきたが
そんなに崩れていないときは
皮脂や油をスポンジでとってから
塗り直す。

崩れてしまった場合はスポンジで
とってしまいファンデーションなどで
直していく。

また、日焼け止めクリームには
油分が含まれているので
メイク落としにも使えるとのことです。



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