【マツコ&有吉かりそめ天国】厳選の漬け物10品!いぶりがっこ、べったら漬けほか

漬け物

2018年8月1日放送の
「マツコ&有吉 かりそめ天国」

全国の名店から厳選した漬け物を
究極の朝がゆで食べたい。

厳選の漬け物10種を紹介!

厳選の漬け物10種

欲望を満たすのは蛭子能収さん。

これまで2000品の漬物を食べた
柳沢博幸さん厳選の10種を
朝粥が自慢の
越後長野温泉の嵐渓荘でいただきます。

【越後長野温泉 嵐渓荘】

蛭子能収さんが漬物を食べた
朝粥が名物の嵐渓荘 



【松倉のいぶりがっこ】

『秋田 松倉農産物生産加工所 』

室町時代からある歴史のある漬物。
自らが栽培した肉質硬めの大根だけを使用。

2カ月かけて作る手間暇かかった漬物。



【なすからし漬】

『千葉 小川屋味噌店』

作っているのは老舗味噌屋。
味噌を作る時の米麹と和がらしで
作られた漬物。




【東京べったら漬】

『東京 にいたか屋』

べったら漬けは江戸時代に生まれた
東京の名産品。

砂糖・麹でつけているいるため甘さが特徴。




【国産鉄砲漬】

『千葉 鷹匠本店』

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鷹匠本店のものではありませんが↓

特徴は瓜を筒状にくり抜いた中に
青とうがらし入れたこと。




【ハラペーニョのピクルス】

『神奈川 上岡食品』

こちらは日本のものではないです↓

神奈川県産の青唐辛子を8種類の調味料に
1カ月漬け込んだ激辛の漬物。

余りの辛さに蛭子さんは
お風呂にはいって休憩をしたのでした。



【昔ながらの小梅ほし】

『山梨 長谷川醸造』

昔ながらの小梅干し(しそ漬)と信玄小梅干し(しそ漬)セット 合計1kg

現在の主流は塩分濃度5%が多いが、
こちらは15%の梅干し。

高い塩分濃度と酸味のおかげで
一般的なものより長期保存できます。




【天恵しば】

『京都 市久八木』

きゅうり、ナス、生姜、ミョウガ、
青じそなどを
1年間塩漬けしたものを細く切り
混ぜ合わせたもの。




【千曲川旅情 本漬野沢菜】

『長野 信州共同漬物』




【国産らっきょう黒酢入り】

『福岡 堀永殖産』

20袋 国産らっきょう黒酢入り




【柚子トマト】

『京都 初代亀蔵』

漬物らしからぬ見た目。

口に入れるとトマトのジューシーさと
ゼリーのぷるぷる感、
柚子のほのかな苦みが感じられます



蛭子No.1は
東京べったら漬に決定!

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