【PON】腸を動かすエクササイズ&腸もみで10日でウエスト-5cm体重-2kg!

ヨガ、体操、女性

2018年8月7日放送のPON。

目指せウエストマイナス5センチ!
超短期集中 10日間プログラム

ここでは腸を動かすエクササイズ&腸もみ
のやり方を紹介!

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超短期集中 10日間プログラムエクササイズ

ティップネスの鈴木真輝子さんが
エクササイズ&食事法を指導。

きょうのプログラムを
10日間続ければ
ウエストマイナス5cm、
体重マイナス2kgを見込めるとのこと。

ポイントは腸。
腸の働きが悪いとポッコリお腹や
むくみの原因に。

腸の動きのチェック法

服に手を入れてお腹を触る。

お腹が冷たいと腸の働きが
悪くなっている証拠。

次に仰向けの姿勢で膝を立て、
おへその周り(左・右・上・下)を
手で触る。

痛い・硬い場所があれば
腸の働きが低下している可能性。

続いて、おへその周りを
押した時に脈を感じる場所が
おへそより下かどうかをチェック。

ここが小腸の場所。

おへそより下に感じている人は
小腸が下がっていて
働きが低下しています。

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腸を動かすエクササイズ

1.身体の後ろに両手をつき、
膝を立てて座る。

2.片脚をもう一方へかけ、
ウエストからしっかりひねりながら
両足を左右へ倒す。

腸を動かすエクササイズ&腸もみ

3.5往復したら脚を組み替えて
もう5往復行う。

※脚を倒す時に息を吐き
お腹をへこませる。
息を吸いながら脚を戻し
反対へ倒す。

ウエストをひねることで腸が刺激され、
便秘解消やポッコリお腹の改善が
期待できます。

クビレ作りにもおすすめ。

腸もみのやり方

小腸は直接刺激することで
血流が良くなり、老廃物の排出を
促進することができる。

1.膝を立てて仰向けになり、
おへその辺りを両手の指の腹で
左右にスライドさせながら押す。

上下左右にもみほぐす。

痛いところは軽く押し、
あまりに痛い場合はやめる。

2.10分程度かけてもみほぐす。

お風呂上がりなどゆっくりできる
タイミングに行うと効果的。

続けると柔らかくなって
くるそうです。

食事は食物繊維と発酵食品が
すすめられていました。

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