【マツコの知らない世界】本格エスニックレトルト6品!フーティユボーコーやチェッターヒン

コレだけカレー

2018年8月7日放送の「マツコの知らない世界」の
エスニックレトルトの世界!
本格エスニックレトルト6品の紹介!

グリーンカレー・チキンライスなど、
女性に大人気のエスニック料理!

今や、レトルトでも本格的な味が
楽しめます!

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伊能すみ子さん

伊能すみ子さんは
毎日エスニック料理を食べているそうです。

暑い夏に食べたくなる辛くて
爽快なエスニック料理。

今その味を自宅で簡単に味わえる
レトルトが大人気。

今では約100種類のレトルトが
売られています。

伊能すみ子さんはその殆どを食べた
そうです。

伊能さんは、最近はパクチーを乗せすぎ!
と苦言。

マツコさんはパクチーが苦手なのだそうです。

エスニックレトルト6品

エスニックレトルトを進化させた
業界の2トップ

・無印良品のグリーン
・ヤマモリのマッサマン

無印良品のグリーン

『素材を生かしたカレー』

たけのこ、ふくろたけなど本格的な具材を使用。
年間90万食を売り上げています。

爽快な香りを生むため
レモングラス、こぶみかんの葉なども
ふんだんに使用しています。



ヤマモリのマッサマン

ヤマモリは、タイ料理のレトルトを
得意としているメーカー。

ヤマモリにはタイに工場があり、
本場の味が楽しめます。

現在25種類もの商品を展開しています。

マッサマンは甘酸っぱいフルーツタマリンドの香りで
本場の味を再現。

ピーナッツ、ピーナッツオイルを贅沢に使用。



フーティユボーコー

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麺を3分ゆでて、レトルトパウチも3分湯煎。

液体スープを150ccのお湯で溶き
温めたスープとレトルトを合わせ
最後に麺を加えたら完成。

現地では行列ができるほど人気の屋台の味を
再現しています。

フーティユボーコーは
牛骨でダシをとった牛ハラミのシチュー。

八角の甘い香りが特徴です。



チェッターヒン

ミャンマーの国民食。

チェッターは鶏肉、
ヒンはおかずという意味。

ミャンマー風煮込み料理。

鶏肉を粉唐辛子やトマト、
玉ねぎで煮込んだ
かなり辛いのに旨味が深い料理。

日本人のミャンマー料理研究家とメーカーが
2年半かけて本場の味を完成させたレトルト。

6月に発売し約2ヶ月で1万食を出荷。


タイカレー プリック(ヤマモリ)

タイ南部の郷土料理で鶏肉のスープ。

プリックは唐辛子という意味。

赤唐辛子の辛さや海老のコク、
こぶみかんの葉の香りが楽しめる
トムヤムクンに似たスープ。

ヤマモリのレトルト食品の中で一番辛い。



ルンダン

マレーシアやインドネシアの家庭料理。

世界で一番おいしい食べ物に選出えらばれたことも。

鶏肉の煮込み料理で、
ココナッツミルクとハーブの複雑な香りが特徴。

東京荻窪にある馬来風光美食のレシピを
忠実に再現されています。



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