【この差って何ですか】骨粗鬆症の可能性があるかを簡単に調べる方法!

骨、ホルモン

2018年8月7日放送の「この差って何ですか?」
の病気の時に体に現れるサインの差。

骨粗鬆症かどうかを簡単に調べる方法を紹介!

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骨粗しょう症とは?

骨粗しょう症は、
カルシウム不足などが原因で
骨がスカスカになりちょっとしたことで
骨折しやすくなる病気。

60歳以上の女性の3人に1人が
骨粗しょう症といわれています。

骨粗しょう症かどうかは、
骨密度計測器などで計測しないと
分からないと思われていますが
内山明好先生によると
壁に寄りかかるだけで
簡単にチェックできるといいます。

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骨粗しょう症の簡単チェック法

壁に踵・お尻・背中を付けて、
力を抜き、まっすぐ前を見る。

この時に頭が付くのは正常。
頭が付かなかったら骨粗しょう症の
可能性があります。

なぜ骨粗しょう症の人は頭が壁につか付かない

なぜ骨粗しょう症の人は
頭が壁につか付かない?

骨粗しょう症で
最も骨折しやすいのが背骨。

骨が弱くなると徐々に
圧迫されて骨折してしまう。

徐々につぶれていくので
痛みを感じないことが多い。

それが続くと背骨が曲がって
丸くなるので、壁に頭が付かなくなる
とのことです。



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