【ヒルナンデス】書店員が選ぶ泣ける本ベスト3&東出昌大おすすめの本

本、カフェ、休憩

2018年8月30日放送の「ヒルナンデス」。
よくある質問聞いちゃいます!FAQナンデス。

ここでは読書の疑問について。

書店員さんが選ぶ泣ける本ベスト3&
東出昌大おすすめの本の紹介!

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書店員さんが選ぶ泣ける本ベスト3

3位:大家さんと僕/矢部太郎

カラテカの矢部さんと大家さんの
日常が描かれています。

泣けるポイントは
友人や恋人ではない特別な関係が描かれており、
ほっこりするという言葉では
収まりきらない良さがあるとのこと。


2位:君の膵臓をたべたい/住野よる

余命わずかの少女とクラスメートの少年との
切ないストーリー。

去年は映画化、来月には劇場アニメが公開される話題作。

泣けるポイントは、
読み進めることで、なぜこのような
タイトルなのかが分かっていき、
感動するとのこと。


1位:さざなみのよる/木皿泉

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主人公の死を通して、残された人が自分の
人生に向き合う物語。

泣けるポイントは主人公の死、
それでもまわりの人の心の中に、
残り続ける人と人の繋がり。


東出昌大さんおすすめの本

レヴォリューションno.3 / 金城一紀

学園青春ストーリー。

もともと読書が苦手だったそうですが、
表紙がかっこよかったので読み始めたそうです。



美女と野球/リリー・フランキー

リリー・フランキーさんの世界が
全面に出ているエッセイ本。

セクシーな内容が多いようで
男性におすすめ。



サイズが変えられるブックカバー

折り曲げて使うことで、本のサイズに
あわせてつけることができます。

読んでる本を知られたくない人、
本を汚したくない人に。

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