【マツコの知らない世界】絶品ぶどう7品種!安芸クイーンほか

ワイン

2018年9月4日放送の「マツコの知らない世界」は
ブドウの世界が取り上げられました。

1か月でぶどうを120房食べる
ブドウ農家4代目、林慎吾さんが登場。

「種ありブドウ」の美味しさを熱弁!

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絶品ぶどう7品種

今は種なしぶどうの方が人気がありますが
実は種ありぶどうの方が味が濃厚で
おいしいとのこと。

種が栄養を引っ張り
実に栄養が行くため。

失敗しない時期・産地別の選び方

安芸クイーン

8月に1・2週目は安芸クイーンがオススメ。

糖度が高く、ハチミツのようなコクと旨味。


山形県「オリンピア」

今週(9月1週目)に食べてほしい希少種。

水はけのいい地域で育てられていて
甘味・酸味のバランスを兼ね備えたぶどう。

果汁がスゴイ!とマツコさん。


「岡山県」マスカットオフアレキサンドリア

9月2~3週目が最旬

こちらはワインです↓

ガラス室栽培で育てられたので
紫外線を通しにくいため
ストレスが少ない。

また、皮が薄くて上品な味。



林さんが育てているぶどう

林さんが育てている70品種のぶどうから
一部を紹介。

ルビーオクヤマ

皮が薄く香り豊かな高級品種。

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ロザリオビアンコ

酸味が少なく食べやすい。



ネヘレスコール

世界最大のブドウと呼ばれる品種。
重さ10キロになることも。



手に入りにくい幻のぶどう3選

黄玉

果汁がはじけ飛ぶ

きわめてジューシーで大粒の白ブドウ。



紅環

糖度27度を記録。

歯ごたえのある新食感がおいしいぶどう。



ゴールドフィンガー

やみつきになる甘さ

形の珍しさと独特の強い甘さが
やみつき。



林さんが開発した新品種

マスカットジパング

大粒で超ジューシー。

何もしなくても種ができない新品種。


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