朝、真覚まし時計、新聞、コーヒー

2020年4月1日放送の「ZIP!」の
寝坊を防ぐ寝起き法。

最適なアラーム設定法や
人気目覚ましグッズの紹介!

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寝坊を防ぐ 寝起き法

寝坊を防ぐための寝起き法を街で調査。

自己暗示をかける、
大音量目覚ましを使っている人などがいましたが

ケータイのアラーム機能を使う人が
約8割という結果に。

しかし、最適なアラームのかけ方が
わからないという意見が。

最適なアラーム設定法

そこで睡眠に関する書籍を数多く出している専門家、
白川修一郎さんに
最強のアラーム設定法を聞きました。

・起床時間の15分前から
1分間隔で電子音を鳴らすのが最適

睡眠時間を削り過ぎない15分程度が最適。

電子音が最適で
電子音は目を覚ます音だと脳が
学習しているとのこと。

次の1分は無音状態にする。

iPhoneではアラームなしに設定。

鳴らし続けていると脳が目覚める音だと
感じなくなってしまう。

断続的に鳴らすことで
より脳が気づきやすくなるとのこと。

ケータイアラーム以外の人気目覚ましグッズ

ケータイアラーム以外の人気目覚ましグッズを調査。

Philips Hue フルカラー スターターセット

光の目覚まし。

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朝日に見立てたオレンジ色の照明が
設定時間になると徐々に明るくなります。

光を浴びることで眠気を抑える効果が
期待できるとのこと。

>>フィリップス PHILIPS フルカラー スターターセット bluetooth+ PLH21CS


アイマスクアラーム

アイマスク型の目覚まし。

目に当たる部分が照らされ、
強制的に眠気を抑える仕組み。

1分経過すると振動する仕組みも。

>>サンコー SANKO 光と振動で目が覚める アイマスクアラーム TKEALARM

定刻起床装置

寝坊が許されない鉄道乗務員などが
利用しているちょっと大型の装置。

白目漫才のピスタチオの小澤さんは朝が弱く
寝坊したこともあるそうで小澤さんが検証。

6時間後にセットして就寝。

時間になると敷布団が持ち上がり、
体が押し上げられ、
わずか30秒で起床できました。

これは空気袋が時間になると伸縮を繰り返し、
強制的に起こす装置なのです。

感想

定刻起床装置、すごいですね。
でも値段が10万5000円します。

たしか、松丸亮吾さんも使っていました。
自宅を公開していた時に紹介していました。

どうしても起きられない人にはいいかもしれませんね。

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