ヒルナンデス:ipnot(イプノット)さんの刺繍!リアル過ぎるアートの達人

パステル和みアート

2020年4月13日放送の「ヒルナンデス」の
リアル過ぎるアートの達人!特別編。

刺繍だけで食品をリアルに再現する
ipnot(イプノット)さんについて紹介!

スポンサードリンク

刺繍アートの達人・ipnotさん

刺繍アートの達人・ipnotさん。

リアルすぎる刺繍アートを作っています。

ピザは糸だけでチーズの伸び具合を細かく再現。

SNSでは
「本物そっくりでどれが本物かわからない」
「リアルすぎる」
と話題に。

これらの作品は
フレンチノット刺繍という技法で作られています。

フレンチノット刺繍とは
針に糸を巻きつけながら縫い合わせ、
立体的に表現することができる刺繍法。

およそ500種類ある糸の中から
およそ20色の糸を巧みに使い分け
陰影を表現し、よりリアルに見せています。

先ほどのピザの刺繍アートは
デザインを考える時間を含めると
2~3ヶ月かかっているとのこと。

驚いてもらえることがうれしいのだそうです。

その他にもアイスやカヌレなど
400点以上の刺繍アートを作成。

昨年9月の放送後には更に反響を呼び、
企業からのオファーで日清カップヌードルとの
コラボが実現。

約50の糸で麺と具を再現しています。



そして、ヒルナンデスの番組のために
桜の刺繍アートを作ってくれました。

スポンサードリンク

コメントを残す

このページの先頭へ