大根かつ丼

2022年5月9日放送の「めざましテレビ」のうま撮。
今話題のグルメからヒットの理由を探るコーナー。
今日は卵でとじない進化形カツ丼。
今はふたが閉まらないような器に入りきらないカツ丼や、
カツを卵でとじないカツ丼が人気になっているとのこと。
こちらでは卵でとじない絶品カツ丼4店の紹介です!

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卵でとじないはみだしカツ丼

#カツ丼は人を幸せにする

2022年2月にオープンした、見た目が斬新なカツ丼のお店。

使用しているのはブランドの豚肉TOKYO X。
厚さ約4cmほどあるカツはしっとりしていてジューシー。

分厚い肉に火が通っているのは事前に低温調理し、
中はジューシーにするのがお店のこだわり。
袋に入れた豚肉をお湯に長時間漬つけ加熱。
そして180度の高温の油でカリっと揚げています。

和風べースの出汁に卵を入れ加熱しそれをご飯の上にのせ、
揚げたてのカツ、仕上げに甘じょっぱいタレをかけています。

最後までサクサクの衣が楽しめ、
卵はとろとろな状態でカツの下に敷かれています。

紹介されたメニュー
・とじないカツ丼 極上ロース 2900円
※黄身のせ +100円

#カツ丼は人を幸せにするのお店の場所

お店 #カツ丼は人を幸せにする
住所 東京都中央区日本橋蛎殻町1-37-9

とんかつ丸七

こちらも卵でかつをとじないカツ丼。
お肉はしっとりと柔らかい食感でくせがなく甘い脂身もたっぷり。
甘じょっぱいたれとの相性も抜群!

※店内飲食は朝6時ごろから店舗前に出される予約シートに記帳が必要。
昼夜合わせて48人分

紹介されたメニュー
・焼きカツ丼(特上) 2400円

とんかつ丸七のお店の場所

お店 とんかつ丸七
住所 東京都江東区門前仲町1-12-5

ニュー食堂 FUKUYA

FUKUYAカツ丼を頼むとふたからかつがはみ出ていて見た目が美しい。

器の端にカツ、真ん中に三つ葉とネギ、そして卵といったキレイな色合いが人気の理由の1つ。

また豚肉は厳選したロース肉を使用。
さらに卵は黄身の色や味が濃いのが特徴の「マキシマムこいたまご」を使用。
「マキシマムこいたまご」はパプリカなどのえさでで健康的の育てられた卵で黄身の色や味が濃いのが特徴。

紹介されたメニュー
・FUKUYAカツ丼 1100円

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ニュー食堂FUKUYAのお店の場所

お店 ニュー食堂FUKUYA
住所 東京都渋谷区西原3丁目8−5 アコルデ代々木上原 2F

つかんと

「つかんと」はミシュラン星付きフランス料理店元オーナー大橋直誉さんが手掛けるお店。

女性客が7割以上。
そのカツ丼が「ロースカツ丼定食」。
ポイントは低温調理した豚肉を高温と低温の油でお肉の状態を見ながら揚げています。
そして、ご飯が卵でとじられています。
この卵ご飯のおじやは和風だしをベースに醤油、砂糖を調整して加え、
カツと合わせて食べたときにカツ丼になるように甘めにしているとのこと。

テーブルには九州の醤油やオリーブオイル、柚子こしょう赤みそなど様々な調味料が置いてあり味変できます。

紹介されたメニュー
・ロースかつ丼定食 1540円

つかんとのお店の場所

お店 つかんと
住所 東京都港区虎ノ門1丁目17−1 虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー 3F 虎ノ門横丁

まとめ

フジテレビめざましテレビの放送より
卵でとじない絶品カツ丼のお店の紹介をしました。
ぜひ参考にしてみてください。

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