文字、ペン、手

2019年1月15日放送の「月曜から夜ふかし」の
筆跡でわかる性格診断テスト。

京都という文字を書いた時の
筆跡でわかる性格診断テストの紹介!

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筆跡でわかる性格診断テスト

「京都」という文字を書きます。

京都という文字には、
四角い部分や縦棒、横棒、ハネなどの
たくさんの筆跡を見る要素が
入っているので診断しやすい。


筆跡でわかる性格診断テストの結果

ポイントは4つ。

①“都”の横棒の左側

3画目の横棒です。

この部分が長い人は、頭の回転が速く
臨機応変な対応ができる才女タイプ。

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アグレッシブで行動的な人が多い傾向にあり、
先回りする対応能力や何かと気が回る人が多い。

ちなみに、聖徳太子の筆跡にも
この特徴があったそうです。


②“京”の口の右上の角

この部分をしっかり書く人は、真面目で几帳面、
マニュアル通りに動く仕事に向いています。

一方、丸く書いたりする人は想像力が豊富なので、
クリエイティブな仕事に向いています。


③“京”の下のハネ

京の下のハネを強く書く人は、
仕事に対して責任感が強いタイプ。


④“都”の右の縦棒

都の右の縦棒が長い人は、
最後まで筆を離そうとせず伸ばす行動から、
結果に対する執着心を表す。

この都の最後の縦棒を長く書く人は
平凡では満足できず、何事にも
できるだけ良い結果を出そうと努力します。

そのため、残業や休日出勤を惜しまない人が多い。

逆に短い人はやる気がなくすぐに諦める人と言えます。

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